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【自己投資メイク編】あなたの魅力を引き出すMAMEW骨筋メイクレッスンpart2

time 2017/05/08

【自己投資メイク編】あなたの魅力を引き出すMAMEW骨筋メイクレッスンpart2

現在、見た目をよくするためメイクの勉強しています。

人の見た目は100%と言いますが、いろいろな人のメイクしている姿を見ると、すっぴんとメイク顔ではやはりメイク顔のほうが映えます。

すっぴんではふさわしくない場所は多いですが、メイクをしていて困る場所はほとんどありません。

やはり見た目は大事ですね。

今回はMAMEWの骨筋メイクPart2です。

ベースとファンデーションの練習を行いましたので、その話です。

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【自己投資メイク編】あなたの魅力を引き出すMAMEW骨筋メイクレッスン ベース編

前回の記事はこちら。

前回は私の顔のパーツをブロック分けして、どんなタイプの顔なのかを分析しました。

今回は化粧のベースとファンデーションの練習でし。

実は私、正直言って化粧ベースは必要ないと思っていたんです。

だって、肌に塗っても透明になるし「ベースを塗るとカバー力があがる」と言われてもいまいち信じられなかったからなんです。

しかし今回ベースを学んで、ベースというものはファンデーションでのカバー力をより効果的にしてくれるものだと実感しました。

いろいろ理屈を言うよりも、実際の写真をごらんください。

ベースの力

↓すっぴんの状態の写真。家で撮影。

マミュウ_ベース1

↓MAMWEでベースを練習した後。

マミュウ_ベース2

下の写真は暗かったので少し明るさをあげていますが、それでも赤みが隠れ肌の感じがきれいな肌色になっています。

あと私の悩みの一つである目の下のクマも見えなくなっていますね。

確かにベースの効果がありそうに思いますが、

そりゃあファンデーションを塗れば赤みがとれるでしょう

とか

すっぴんを撮った場所とベースとファンデーションを塗った後の写真を撮った場所が異なるんだから、撮影環境によって映り方がかわるでしょ

と思いますよね。

ですので、ある実験をしてみました。

↓の写真をご覧ください。

マミュウ_ベース3

撮影場所は家で、真正面にLEDのライトを置いて撮影しています。

こちらの写真では向かって右側だけベースを塗ってからファンデーションを使っています。

左側はベースを使わずにファンデーションを塗った状態。

右側のほうが赤みが隠れていますね。あと、目の下のクマが隠れています。

こうやって比べてみると、ベースを塗ることでファンデーションのカバー力が上がったということがわかります。

今まで、ベースを軽視していた自分が憎いです…。

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MAMWEで習ったベース、ファンデーション方法

ベース

ベースは塗りこまず、指の腹でタンタンタンと軽くたたくように広げていくほうがムラが少なくすることができる。

またベースを使うことで化粧崩れを防ぐ効果がある。

ファンデーション

ファンデーションを塗る際はケースに入ったパフを使うことが多いが、出来るならフェイスブラシを使用したほうが良い。

パフだとムラになりやすいが、ブラシだとムラがなく自然な仕上がりで塗ることができる。

また、ブラシ選びも大切で、ナイロンでできた安いフェイスブラシだと肌を痛める可能性がある。

ブラシでオススメなのは熊野ブラシですね。

ドラッグストアに売ってるブラシは硬くて皮膚を傷つける可能性がありますが、熊野ブラシはやわらかくてフワフワしているので、さわり心地も抜群です。

 

いかがでしたか?

普段メイクにこだわりを持っていない方にはぜひベースをすることをオススメしますよ。

 

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こーちゃ

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おひとりさまライフを充実させるべく、日々奮闘中。 現在、「おもしろおかしく、自分自身を楽しむ」に夢中です。



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